うちのじゃなかったらゴメンナサイ。
「マツヤのチョコが小説に出てるよ」

と、母が知人から教えてもらいまして。

何かの間違いでは…?、と半信半疑ながら件の小説、伊吹 有喜さんの『ミッドナイト・バス』を取り寄せ、チェックしてみましたら。


 マトリョーシカ人形を模したその箱は、新潟にあるロシア・チョコレートの店の物だった
 (P291より抜粋)


ホントにありました。

これは…うち、ですよね? マト子ですよね?
なんだってまた、このような小説内で使っていただけたのやら、経緯はさっぱりですが、とにかく光栄の極み。

まだ291ページのところしか読んでないので、取りあえず読破しよう。
【2014/05/12 18:38】 | 独り言 | コメント(0) | page top↑
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