ハバロフスク1日目。
よし、忘れないうちに旅行の事を!と思ってるんですが、時間が
なのでザックリ箇条書きしてって、時間がある時に加筆修正する方向にしてみませう。

取りあえず1日目。

新潟を夕方に出発。

ウラジオストク航空で一路ハバロフスクへ。

Khabarovsk01.jpg
「搭乗機」

初めての海外旅行なので、初めての事ばかり。
空港の国際線入り口から始まり、出国手続き、外国人のキャビンアテンダント、機内食もお初。
入出国カードも。2回書き直し。

ハバロフスクには午後8時過ぎ(現地時間)に到着。
取りあえず寒い。

ドキドキの入国審査。
入出国カードも不備はなかったようで、無事にパス。

空港ロビーで、日本語の話せる現地ガイド、ターシャさんと合流。
絵に描いたようなロシア美人。
日本語も流暢。

タクシーで3日間の拠点となるアリホテルへ。
常時節電中の雰囲気ながら、豪華な作り。
ロビーでロシア人男性と円→ルーブルへ両替。
怪しかったけど、レートは真っ当でした。
連絡&注意事項を聞いた後、ターシャさんとお別れ。

夜10時前で寝るには早いものの、夜は出歩かない方がいいそうな。
せっかくだから、ホテル内のレストランで、ロシアのお酒でも飲んでみようかという事で。
レストラン内のバーカウンターで英語のメニューを貰い、ロシアビール『バルチカ』をオーダー。
おつまみにサーモンキャビア(いわゆるイクラ)もオーダー。

ウェイトレス「○※△□×◎?」

そのイクラに関する何かについて確認を求められているのだけれど、ロシア語なのでさっぱり分からず。
ウェイトレスさん共々途方に暮れていた所に、たまたま日本語の話せるスタッフさんが通りがかかって無事救助。

スタッフさん「ロシアでは、イクラを食べる時に、パンに乗せて食べるので、黒パンも一緒に頼みますか?だそうです」
管理人「あ~なるほど。じゃあ黒パンもお願いします」

イクラwith黒パンはとても美味。
てか、イクラがとても美味。
日本のとは別物の趣。

イクラのやり取りで力尽き、ビール1杯飲んだ所でお勘定。

memo02.jpg
「辞書から書き写したメモ(お会計)」

メモでお会計も通じ、初めてルーブルでお支払い。
部屋に戻ってぐったり。
お風呂に入ってパタッと就寝。

2日目はシベリア鉄道乗車体験です。


よし、こんな感じでしょうか。
そのうち加筆いたします~。
【2009/09/26 20:18】 | 独り言 | コメント(0) | page top↑
お会計をお願いします。
シショート パジャールスタ

取りあえずこの言葉を覚えて、無事に帰って参りました

ハバロフスク行ってる間に、あれこれとあったようで、連休の残りはバタバタして終りそうです
旅行記はまた後日!

あ、あと現地の朝夕は想像以上に寒かったです。
息が白くなる位
ので、真冬用の服装も持参する事をオススメします
【2009/09/22 11:05】 | 独り言 | コメント(2) | page top↑
行ってまいります。
色々な事が同時進行で、大分ぐったりな日常ですが、取りあえず明日はハバロフスクです

いやー初めての外国なので、あれは大丈夫か、これはどうか、と不安がモコモコ沸き上がってます。
まず言葉がさっぱりな辺りがね。
キリルのアルファベットとか、未だうろ覚えという有様であり。
コミュニケーションは、店長から借りた露和・和露辞典搭載の電子辞書で、何とかしのいでみたいと思います。
加えて筆談と気合いで。

よし、まぁとにかく明日行ってきます!
21日までメールやネットオーダーが確認出来ませんので、ご了承下さいませ~
【2009/09/17 21:25】 | 独り言 | コメント(1) | page top↑
18日~21日は。
無事に(?)結婚式の出席も済み。
次はロシアだ!

という事で、シルバーウィークの一部を使って、妻とロシアに行ってまいります。
管理人は初めての外国ですよ。
「新婚旅行その2」的な位置づけで・・・あ、1年ならまだ新婚ですよね
新潟空港から目指すはハバロフスク!

モスクワじゃないのかよ、っていう。
あのあたりは旅費が高くて、踏み切れなかったのであります・・・。

9月18日(金)の午後に出発して、21日(火)の夜に帰ってくる、3泊4日の旅行です。
18日の午後から、管理人はお休みもらって行くので、結構申し訳ない感じなんですが、土曜出発とかのツアーがなかったのでーす

つきましては、18日~21日の間はネットご注文の確認やメールのお返事が出来ません。
ご迷惑をおかけいたしますが よろしくお願いいたします

いい加減ロシア行っとけ的な話でもありますし、「たまには旅行に」という結婚生活の先輩方のアドバイスもいただいた事ですしね。
今後のお仕事にも活かすという事で、思い切って行って参ります
【2009/09/11 23:38】 | 独り言 | コメント(1) | page top↑
お幸せに!
行ってきました、件の結婚式。
おニューのスーツ来て、妻セレクトのネクタイ締めて。
やはり東京は暑かったです

挙式から出席させていただいたのですが、「フォーシーズンズホテル椿山荘 東京」のチャペルで厳かに行われまして。
真っ白な祭壇と、その奥の窓から見える椿山荘のお庭(多分)の緑をバックに立つ新郎新婦が素敵で。綺麗で。
管理人も改めて教会式を挙げたくなりました。
あ、自分たちのときは人前式だったんです。

披露宴も、スピーチや楽器の演奏などなど、落ち着いた感じでありながらも華やかで、あ~なんか良いなぁ~と思うものでした。
管理人は乾杯で飲んだシャンパンで即酔ってしまい、乾杯以降はいつにも増してぼんやりしてたというのはここだけの話。
空腹時のシャンパンは危険。とても。

で、知人であるところの新婦様は、純白のウェディングドレス→色打掛(振袖?)の衣装で、むっちゃ奇麗でしたよ
元々お奇麗な方なので、もう文句なく輝いてました。
そんでもって凄く幸せそうな笑顔なもんですから、こちらまでな顔になって。
ぽや~んと眺めておりました次第。

新郎様は初めてお会いしたのですが、これがまたハンサムで
新郎様上司の方が「ジャニーズ系」と評されておりましたが、なるほどといった趣。
お仕事も、国の代表として海外へ赴く業務を担当されておられ。
加えて、幼少の頃より嗜んだヴァイオリンは、かなりの腕前なのだとか。

新郎様、パーフェクト過ぎやしませんかと
こんな人、物語の中にしかいないと思ってました。

そんな、もう理想の夫婦と言っても差し支えないようなお二人の式で、素晴らしい時間を過ごさせていただきました~。
管理人も大分幸せをいただいた感じです。良かった良かった。
どうか末永くお幸せに!
【2009/09/07 19:42】 | 独り言 | コメント(2) | page top↑
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